Co-enのマナソビ

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Co-enのマナソビ(学びと遊び)

子供・学生・社会人・経営者まで楽しく学べる「マナソビ」

Co-enのマナソビプログラムは、人の潜在能力を引き出して気づきを得るための、楽しいプログラムです。

ワークツール(遊具)を使って、コミュニケーションしながら、考え・話し・気づいていきます。

人のキャリアと企業の経営を知ったCo-enのファシリテーションで、子供から経営者まで楽しくマナソビを体験してください。

マナソビイメージ

マナソビの使い方

学びと遊びの融合した共育プログラムを提供するのが、Co-enの一番の特長です。
その遊び要素を醸し出すため、ブロックやカードなどのワークツール(遊具)を使用します。
Co-enのファシリテーションで、みるみる潜在能力が引き出されていきます。

  • ナノブロックの使い方
  • トーキングスティックの使い方
  • 新聞記事アイデアの使い方
  • 持ち味カードの使い方
  • タロットカードの使い方
ナノブロックで自己理解・自己開示
  • 上手い下手関係なくリアルな表現が可能
  • ナノブロック使い方イメージ01
  • ダイヤブロックの半分(体積比は1/8)しかない世界最小級のナノブロックを使います。
  • ブロックのパーツが小さいため、よりリアルな表現が可能です。また、絵を描くことと違い、上手い下手がなく、描画に比べて作ることに抵抗感がありません。
  • “自分自身”と心の会話をしながら創作
  • ナノブロック使い方イメージ02
  • “自分自身”を15分間かけて、黙々と他人と話さず、自分自身と心の中で会話をしながら作っていきます。
  • 考えてから作るのではなく、作りながら考え、また作り続けます。
  • ブロックのため、違和感があったパーツの色や形は簡単に交換できるのが特徴。
  • 制作したナノブロックを説明する
  • ナノブロック使い方イメージ03
  • 完成したブロックを説明するためのシート(A3用紙)を作成します。
  • ネーミング(一言で言い表すと?)と、形状や色の説明、方向、上下などを記入します。
  • グループ内で説明することで新たな気づき
  • ナノブロック使い方イメージ04
  • グループ内で、シートを使ってブロックの説明を行います。
  • 説明をしながら改めて自分について気づいたり、他のメンバーからの質問を考えることで、新しい自分を知ったりします。
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※ダイヤブロック、ナノブロックは、株式会社カワダの登録商標です。

トーキングスティックで振り返る
  • 話し合いの際に使われていた伝統的なツール
  • トーキングスティック使い方イメージ01
  • トーキングスティックとは、本来ネイティブアメリカンが部族の大事な決め事の際、部族内のメンバーの話し合いに使っていた伝統的なツールだといわれています。
  • スティックを使った簡単ルール
  • トーキングスティック使い方イメージ02
  • トーキングスティックを真ん中に置く。これを持っている人が話をして、持っていない人は話を聴く。ルールは、ただ、それだけ…。
  • 自分の話を100%聴いてくれる安心感
  • トーキングスティック使い方イメージ03
  • 誰も話を遮らないし、誰も話をかぶせない。自分の話を100%聴いてもらっているという絶対的な安心感。
  • 自然物である木の温かみを感じながら話すとき、人は心の奥底に眠っている何かを一生懸命言葉にしようとするようだ…。
  • サロンの持つ雰囲気やエネルギーを感じながら
  • トーキングスティック使い方イメージ04
  • この場所(お抹茶サロン“一休庵”)の持つ雰囲気やエネルギーみたいなものを感じながら、ワークショップの最後の振り返りを、トーキングスティックを使って行います。
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新聞記事でビジネスアイデア創出
  • たくさんの記事の中ら気になる記事を選ぶ
  • 新聞記事使い方イメージ01
  • ランダムに準備された、たくさんの新聞記事(日経MJを推奨)の中から、グループの中の1人が気になる記事を4〜5枚直感で選ぶ。
  • 選んだ記事を貼り付けていく
  • 新聞記事使い方イメージ02
  • 選んだ新聞記事を、ホワイトボード(又は模造紙)の左上“事実スペース”に見えるように貼りつける。
  • 記事を読み解き、傾向や背景を分析する
  • 新聞記事使い方イメージ03
  • 貼りつけた新聞記事を見ながら、グループでそれらの記事から言えること、その根っこにある共通のトレンドや傾向、背景などを分析して“解釈スペース”に書き込む。
  • 新しいアイデアがみんなで出し合う
  • 新聞記事使い方イメージ04
  • “事実スペース”と“解釈スペース”を見ながら、これを未来軸に移動した場合に考えられる新しいビジネスのアイデアを、グループみんなで出し合い、A3用紙などにアイデアを書いて貼っていく。
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持ち味カードで自分設計図を作る
  • カードを使って自分の“強み”探し
  • 持ち味カード使い方イメージ01
  • “ジョハリの窓”を使います。持ち味カードを使って当人が自分の持っている強み(持ち味)が記載されているカードを選び、“秘密の窓”(自分が知っている&他人が知らない)スペースに貼っていく。
  • 他人から見た自分の“強み”を知る
  • 持ち味カード使い方イメージ02
  • 持ち味カードを使って、当人を良く知っている他の人(または他の複数のメンバー)が、当人が持っている強み(持ち味)が記載されているカードを選び、“盲点の窓”(他人が知っている&自分が知らない)スペースに貼っていく。
  • 自分も他人も自覚する本当の“強み”が分かる
  • 持ち味カード使い方イメージ03
  • “秘密の窓”と“盲点の窓”で共通のカードがあれば、そのうちの1枚を“開放の窓”に移動する。
  • このカードは、本人が自覚し、周りの人も認識している、本当の意味での強み(持ち味)のスキルとなります。
  • 今後の“課題”が分かり『強みの設計図』が完成
  • 持ち味カード使い方イメージ04
  • 今まで一度も貼られなかったカードの中から近い将来(来期等)に修得したいスキルがの持ち味カードを選び(2〜3枚)“未知の窓”に貼っていく。
  • このカードは当人の今後の課題となっていく。この状態が、当人の『強みの設計図』となる。もちろん、本人の成長と共にカードが移動・新たに出現等していきます。
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※持ち味カードは、デライトコンサルティング株式会社の登録商標です。

タロットカードで現状を本音トーク
  • ステラ薫子監修のタロットカードを使用
  • タロットカード使い方イメージ01
  • 日本を代表する星占学・タロット占いの第一人者であるステラ薫子氏監修で、ファンタジックな絵柄が人気の画家宝永たかこ氏が描いたステラタロットを使用。
  • 日本と韓国で放映されたテレビドラマ「魔王」(日本では嵐の大野君が主演)でもキーアイテムとして使用された、あのタロットカードです。
  • 表向きのカードから直感で選ぶ
  • タロットカード使い方イメージ02
  • 占いではないので、タロットカードは表向きで使います。
  • グループの中で1人が、表向きに拡げられたタロットカードの中から5秒以内に直感で1枚を選びます。参加者によってカード数(全78枚)を調整しますが、大アルカナと呼ばれる22枚を使うことが多いです。
  • 選んだカードをテーマに話を膨らませていく
  • タロットカード使い方イメージ03
  • 選んだタロットカードを持って、なぜ自分がこれを選んだのか?どこが気にいったのか?何が引っかかったのか?などを話します。
  • 他のメンバーはそれを聞いて、話しの内容やカードについて、色々と質問をしていきます。
  • 質問に答えるうちに、大切なことに気づく
  • タロットカード使い方イメージ04
  • このカードを選んだのは、ただいま就活に苦戦中の男子4回生。彼はこのカードを選んだ理由を、自分が崖っぷちだから…と話す。
  • 他のメンバーから、足元の犬は何をしているの?と訊かれ、自分が崖から落ちないように止めているのかな?と。それは誰?と更に訊かれ、いつも彼を心配してメールをくれる親友を思い出したようだ。
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